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ワイマックスの説明って、どうも専門的でとっつきづらい。
・・・とかつて思ったのワイマックスユーザーの私が、
ワイマックスについて分かりやすさ最重視で解説します。
長文gdgd書くのはナンセンスなので、トップページには結論のみ書いてます。
ただ、それだと「なんでそういう話になるんだ?」と思う人も多いはず。
なので、詳細解説のページは別に作りました。
■もっと深く知りたい人→ 「>>もっと深く」 をクリック。
■時間のない人、イラチな人→トップページだけ流し読みすればおk♪
ワイマックス自体は素晴らしい技術なので、ぜひ知ってもらいたいです。
ワイマックスとは何か
ADSL以上の速度で、外出先でもネットが出来る、
いわば携帯サイズになったモデム。(勿論無線)
サイズは携帯電話、性能はADSL以上。
wifi(≒無線lan)を発信できる。
建物内では若干弱く、都市圏以外ではエリア外になる
…という弱点があるものの、その利便性は凄まじい。
>>もっと深く
エリア・速度
ざっと見て、対応エリアは大都市&その通勤圏、県庁所在地近辺。
東海道新幹線やJR東日本の一部の駅・列車でも使用できる。
詳細エリアは↓から確認可能。
速度はベストエフォートを書いても意味が無いので、
あくまで私の体感速度をもとに記載。
(例)
電波5本(盛岡駅待合室)→光と遜色ない
東海道新幹線内→同様。wifiなのでトンネル内も問題なし。
電波2本程度(自宅)→たまにADSLより遅く感じる。
電波3本でADSLぐらいのような気がする。
料金・おすすめプロバイダ
機器が同じなら、どのプロバイダでも性能差はない。
(=安さやオプションで決めてしまって良い。)
個人的にはbiglobeがベストだと思う。
(ただし、クレジットカードが必須。)
機種にこだわりがある人・会員のみニフティもあり。
↑gigazine見てる人は知ってると思うが、
価格.comのあの表記や家電量販店の営業は
かなり紛らわしいので避けるのが無難。
青い恐竜のとことか、論外の会社も多数あり。
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